[Blog]魂の憧れ♡ドランヴァロ・メルキゼデクさん♡(旅番外編2)

2007年の後半は穴口恵子さんが企画したドランヴァロさんのテレセミナーを受講。
その時に“先住民”という存在に初めて意識を持ったのです。
マヤの最高神官が2008年3月に来日されることも知りました。
予定通り、富士山でのセレモニーに参加して、ご本人とお目にかかることになりました。

2008年2月に初めて出会ったIさんに、マカバ瞑想の大切を熱心に説かれました。
そして、個人的にレッスン(チェック)してくださって、マカバ瞑想を再開!
この出会いが、「インナーハート・ワークショップ」に繋がっていきます。

その後、フラワー・オブ・ライフの次のステージワークと表現された「シード・オブ・ライフⅠ」を山中湖で受講。
受講生には香港からの参加者も。
アナリオンから学んだ人が多く、魂の同窓会のようでした。

6月にはシャスタとセドナに。
セドナでのプログラムにあったのは「ドランヴァロさんとのミニセミナー受講」。
その時はただただ会えるのが嬉しくて、子どものように興奮!!
セドナツアーの初日だったのにもかかわらず、
それだけで充分満足して、帰国してもいいやと思ったものです。
同じ年の秋には「シード・オブ・ライフ Ⅱ」を受けるためにメキシコへ。
ファシリテーターは、リサ・ロイヤルさんとロン・ホルトさんご夫妻。
イルカとのワークはワクワクする素晴らしい体験でした。
直後に、ドランヴァロさんが来日。
イルカパワーで一杯だったこともあったので、イブニング・セミナーだけに参加。
これが最後の来日ワークかもしれないという事を聞いていましたが、私にはもう必要ないと思ったのです。
そうです、マインドがそう囁いたのです。
全くマインドというやつは!

セミナーに参加して強く感じたのは、「ドランヴァロさんともっと一緒にいたい!」
ワークショップに参加しなかったことを悔やみました。
そして、翌年、つまり今年4月の長老たちのギャザリングには参加するぞと固く決意しました。
このギャザリングはそれ以前から知っていて行きたいと思ってはいましたが、
ドランヴァロさんからその意義深さを聞くと、ますます行きたい、行かなくては、感じたわけです。

話は次に続く…

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