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[ブログクレアハ−トな毎日]
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私は、銀河のどこぞの星でドランヴァロさんを師とした20名くらいの仲間の一員だったそうな。
これは、某有名チャネラーのチャネリング情報。
それは確認しようがないので、物語として受け取っておきました。
その真偽はどうであれ、私はセドナでドランヴァロさんに会いたくて仕方がなかったのは真実です。
チャネラー曰く、
「会えたとしても近くでは会えない、ハグは無理。
ただ、願い続けると想いは叶うかもしれないよ。」
そのことを聞いた瞬間、私は切なく悲しみで涙が溢れました。
どうしても何がなんでも会いたいという溢れる想いは止めようがありませんでした。
何故こんなにもそう感じるのか、私にはさっぱりわかりませんでした。

旅はスタート。
ギャザリングの初日です。
会場入りする前に、旅の仲間が「あっ、ドランヴァロ!」
皆で駆け寄ります。
急いでいたのでしょう、ドランヴァロさんの家族はちょっと困った顔をされます。
ドランヴァロさんは、求める人一人一人に丁寧にハグをしてくれます。
当の私はというと、まさかの出会いで驚愕し舞い上がってしまいました。
セドナという街は想いの結果がすこぶる速いですね。
勇気を出してハグしてもらった私は、強張って能面のような表情だった思います(爆笑)
そして、また思ったのです。
もうこれで帰国しても良いと。

ギャザリングには3日間参加しましたが、毎日ドランヴァロさんにお目にかかることができました。
そして彼の姿を眼で追いかけている私がいました。
これって、超ミーハーでまるで静的ストーカー状態。
それとはちょっと違うかもと、何度目かのハグの時わかったのです。
私の内側が爆発的に狂喜乱舞しているのです。
物凄く満ち足りた喜びで一杯なのです。
ことばでは表現できない感覚。
本当にもう帰国しても良いと、想いは果たしたと胸が一杯になりました。
私はギャザリング参加が目的だったのに、ちょっと本末転倒です。

ギャザリングには世界中からの人々が集まっています。
ドランヴァロさんのワーク受講生も少なくないのでしょう。
片言の英語で「あなたはドランヴァロの生徒ですか?」「イエス!」
これでたちまち気持ち=ハートが繋がる感じです。
仲間意識が芽生えてきます。
他の方からしたら無防備だと思うかもしれません。
でも、私には何の抵抗もない繋がりなのです。


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2007年の後半は穴口恵子さんが企画したドランヴァロさんのテレセミナーを受講。
その時に“先住民”という存在に初めて意識を持ったのです。
マヤの最高神官が2008年3月に来日されることも知りました。
予定通り、富士山でのセレモニーに参加して、ご本人とお目にかかることになりました。

2008年2月に初めて出会ったIさんに、マカバ瞑想の大切を熱心に説かれました。
そして、個人的にレッスン(チェック)してくださって、マカバ瞑想を再開!
この出会いが、「インナーハート・ワークショップ」に繋がっていきます。

http://www.clair-v.com/index.php?entry-id=49e6ab9ec3a58&user-id=clairv&category-id=05&view_c=Blog::Entry.html

その後、フラワー・オブ・ライフの次のステージワークと表現された「シード・オブ・ライフ機廚鮖鈎羝个納講。
受講生には香港からの参加者も。
アナリオンから学んだ人が多く、魂の同窓会のようでした。

6月にはシャスタとセドナに。
セドナでのプログラムにあったのは「ドランヴァロさんとのミニセミナー受講」。
その時はただただ会えるのが嬉しくて、子どものように興奮!!
セドナツアーの初日だったのにもかかわらず、
それだけで充分満足して、帰国してもいいやと思ったものです。
同じ年の秋には「シード・オブ・ライフ 供廚鮗けるためにメキシコへ。
ファシリテーターは、リサ・ロイヤルさんとロン・ホルトさんご夫妻。
イルカとのワークはワクワクする素晴らしい体験でした。


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22日は誕生日でした。
心のこもったお祝いメッセージありがとうございました。
文字からその方の想いと個性がとても伝わってきました。

さて、今回の話は、4月セドナ・メキシコの旅の番外編のようなものです。
旅を通して強く再実感・再確認したこと、そして帰宅してからもその事で胸が一杯だったことを綴ります。
それは、ドランヴァロ・メルキゼデクさんのことです。

思い起こせば本格的な初スピ系ワークは、忘れもしない「フラワー・オブ・ライフ」
それは、2006年6月のこと。
札幌での開催は信じられない出来事で、運命的なものだったと今ならわかります。
ファシリテーターは、アナリオン・マッキントッシュさん。

http://www.heartmindbodyspirit.com/

所謂”ピラミッドパワー”を体験して、ある意味初めてスピ系的エネルギーというものを感じる鮮烈な体験。
そして、最後に皆なで手を繋いでハートで繋がるワーク。
涙が溢れて号泣!
とてもハートが開いたのだと思う。

ちなみに、“フラワー・オブ・ライフ”とはすべての生命の創造のパターンであり、
大いなる存在はこのイメージにより私達を創造されたとされています。
そして、“フラワー・オブ・ライフ”の中には、
すべての生きとし生けるもののあらゆる側面が内包されています。
つまり、“フラワー・オブ・ライフ”とは根源の言語なわけです。
この生命の根源を見事に開示してみせた人物が、ドランヴァロ・メルキゼデクさんです。

http://www.onelotus.net/index.html

翻訳された著書が何冊もあります。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?%5Fencoding=UTF8&search-type=ss&index=books-jp&field-author=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AD%20%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%BC%E3%83%87%E3%82%AF


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4月18日〜28日開催されたセドナ「The Return of The Ancestors」長老たちによる平和の祈りの集いが無事に終了しました。
私の日記などを読んで、日本から賛同・祈りを捧げてくださった方々、
心からありがとうございましたm(__)m

私は3日間のみ参加しました。
色々な体験・体感をしました。
様々な人々と出会いました。
中には、その方との出会いでハートが大きく開いて、涙が溢れたこともありました。
時にはリズムに合わせて、輪になって皆で踊りましたヽ(^o^)丿

それらをすべて綴りたいと思っても、あまりも深すぎてなかなか表現できないでいます。

レポートをお待ちいただいている方々に、
セドナ現地スタッフのアイル・グラハムさん(通称イルさん)のブログをご紹介させていただきます。
率直な気持ちが綴られています。
どうぞご覧ください。

http://plaza.rakuten.co.jp/loveloveiru/

http://plaza.rakuten.co.jp/loveloveiru/diary/200905120000/


また、ギャザリングの様子がこちら↓でご覧になれます。
3番目の映像には、ホピ族の方々が唄っています。

http://www.youtube.com/watch?v=qT985lIhKfg&feature=PlayList&p=54577BC4CA4D9B28&index=5

http://www.youtube.com/watch?v=6XuVYupxfyI&feature=PlayList&p=54577BC4CA4D9B28&index=6

http://www.youtube.com/watch?v=KoaUH0t9agk&feature=PlayList&p=54577BC4CA4D9B28&index=7

http://www.youtube.com/watch?v=IAJt2MtSa48&feature=PlayList&p=54577BC4CA4D9B28&index=8





私の旅日記は、また後日(^_-)


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先月末、今話題のあの国から無事&元気に帰国しました(^^)
私はいかなる該当症状もなく心身ともに元気です。
今回の旅は、セドナでのギャザリング参加後メキシコ入り。
旅の様子は写真とともに後日綴らせていただくとして、
今回はあの話題について語らせてもらいますね。

最初に、報道を見てご心配並びにお気遣いをしてくださった多くの方々、
その想いに深く感謝です。
本当にありがとうございました。
帰宅後はたまった家事と雑務を処理しながら、
多少の時差ぼけと疲れからうだうだっとしておりました。
そんなわけで、メール返信を含めてご挨拶が滞ってしまいました。
この場をお借りしてお詫びいたします


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